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   <title>有限会社クリエイティブ・クラス・コンサルティング | 神奈川県 | 横浜市</title>
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   <updated>2009-08-02T02:41:38Z</updated>
   <subtitle>人材の価値を高め、強い組織作りをお手伝いします。自ら考え行動できる人材（クリエイティブ・クラス人材）・価値を創出できる組織作りを支援します。人事コンサルティング、人材コンサルティング、研修サービスの提供。神奈川県 横浜市。</subtitle>
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   <title>提案力養成研修</title>
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   <published>2009-07-28T10:44:24Z</published>
   <updated>2009-08-02T02:41:38Z</updated>
   
   <summary>お客様の課題を発見し、お客様への提案プロセス、そして提案書の作り方を身につける ...</summary>
   <author>
      <name>クリエイティブクラス代表</name>
      <uri>http://www.creative-class.net/</uri>
   </author>
         <category term="2500)法人向け研修" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="98" label="レター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="95" label="上申" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="94" label="企画書" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="97" label="提案" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="93" label="提案書" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="96" label="新規事業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      <![CDATA[<strong>お客様の課題を発見し、お客様への提案プロセス、そして提案書の作り方を身につける
</strong>
　既存商売の延長であれば、お客様やステークホルダーとのコンセンサスが取り易い為、提案書は不要かもしれません。しかしながら新しい商売の開拓や新規事業の立ち上げとなると、間違いなく提案書の出来がビジネスの成否を分ける事になります]]>
      <![CDATA[<h4 class="block_title">研修の内容</h4>
　提案書がそれほど重要なプロセスにもかかわらず、以下のような声をよく耳にします。<br>
　・新規事業開拓に向けて、提案書を作成したいがどう書けばいいかわからない<br>
　・要点をついた提案書を書きたいがいつも何が言いたいのかわからなくなってしまう<br>
　・内容が複雑で提案書の構成をどうしたらよいのかわからない<br>
　本研修は提案書のあるべき姿を理解し、提案書の構成といった基本事項を学びます。そして相手が納得してくれる、動いてくれる提案書を「具体的にどう書けばいいのか」を習得することを目標にします。


<h4 class="block_title">ポイント</h4>
<dl class="dl_1"><dt><strong>1.　提案書を具体的にどのように書くのかを学ぶ</strong></dt>
<dd>　提案書の形態は多く存在しますが、本研修では客先に提出する提案書、社内コンセンサスを取る為の提案書をテーマに、提案書の構成、具体的な書き方に言及していきます。
</dd>
<dt><strong>2.　知識だけでなく、自分の提案書を題材にして研修に参加していただきます</strong></dt><dd>　受講の前提として「作成した過去の提案書」、「現在作成中の提案書」もしくは「これから行う提案に向けた概要※ 」をお持ちいただきます。実際の内容をベースに考えを深め、提案の具体的な改善とスキル習得につなげやすくします。
</dd>
<dt><strong>3.　実践的なノウハウを提供可能です</strong></dt>
<dd>　現在も多数のプロジェクトを推進している講師が現場で培った実践的ノウハウを元にガイドを行います。決して、”職業講師”からでは得られないリアルな経験、ノウハウをもとに研修を実施します。。<br>
</dd></dl>

<h4 class="block_title">研修プログラムの内容　1日コース</h4>
0.はじめに<br>
1.提案書診断：自分の提案書をチェックする <br>
2.良い提案書とは<br>
3.提案書の構成<br>
4.提案書の詳細　導入セクション<br>
5.提案書の詳細  課題設定セクション<br>
6.提案書の詳細　ゴール設定セクション<br>
7.提案書の詳細　実現手段セクション<br>
8.提案書の詳細　まとめセクション<br>
9.提案書作成ワークショップ<br>

<h4 class="block_title">こんな方にお勧めです</h4>

<ul type="square"><li>顧客、取引先向けに提案書を作成する必要がある方</li>
<li>社内の意思決定層への上申が必要な方</li>
<li>新規事業開発、推進のご担当者</li>
<li>提案書作成に課題を感じている方</li>
<li>お客様の評価を頂戴できる提案書を作成したい方</li>


という方に、是非受けていただきたい内容です。<br><br>

<h4 class="block_title">申込み</h4>
1社研修を承っております。<br>費用やコースのカスタマイズなどはまずはお気軽にご相談ください。<br>
また、お問い合わせいただきましたらこちらからご連絡させていただきます。その際のご希望連絡先（eメール、電話いずれか）をご明記くださいませ。

なお、研修サービスは日本国内どこでも実施可能です。詳細は打ち合わせにてご相談ください。

<a class="link_btn1" href="http://www.creative-class.net/contact/">お申込みはこちらです</a>
<div class="clear"></div>]]>
   </content>
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   <title>実践で使えるロジカルシンキング研修</title>
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   <id>tag:www.creative-class.net,2009://1.48</id>
   
   <published>2009-07-28T10:40:27Z</published>
   <updated>2009-08-02T02:43:17Z</updated>
   
   <summary>ビジネスで必須のロジカルシンキングを学び、わかりやすく伝える、状況を整理する力を...</summary>
   <author>
      <name>クリエイティブクラス代表</name>
      <uri>http://www.creative-class.net/</uri>
   </author>
         <category term="2500)法人向け研修" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="91" label="クリティカルシンキング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="90" label="ラテラルシンキング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="89" label="ロジカルシンキング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="92" label="論理的思考法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      <![CDATA[<strong>ビジネスで必須のロジカルシンキングを学び、わかりやすく伝える、状況を整理する力を身につける</strong>
　「結局何が言いたいの？」「話が整理されていないね」「資料の論点がわからない」このようなことを言われた経験はありませんか。また「会議はいつも話しがまとまらない」といった話をよく耳にしませんか。ビジネスを実践していく上で、「状況を適切に整理すること」「わかりやすく伝えること」「会議で論点が逸れないように合意形成する」といった能力が欠かせません。]]>
      <![CDATA[<h4 class="block_title">研修の内容</h4>
　本研修では、ロジカルシンキングを学ぶことで、複雑な状況を整理する技術、相手にわかりやすく伝える技術、会議で合意形成に導く技術を身につけることを目標としています。


<h4 class="block_title">ポイント</h4>
<dl class="dl_1"><dt><strong>1.　日常のビジネスシーンで活用できるロジカルシンキングを学ぶ</strong></dt>
<dd>　ロジカルシンキングを難しく考える必要はありません。日常的に発生するビジネスコミュニケーションや書類作成、プレゼンテーション、会議など、活用の場面は様々。本研修ではそれらの場面でのロジカルシンキングの技術を学べます。<br><br>
</dd>
<dt><strong>2.　ビジネスシーンで実際に使えるフレームワークを厳選し、応用力を高めます</strong></dt>
<dd>　世の中には数百のロジカルシンキングのフレームワークが存在しますが、本研修では本当に使えるフレームワークを厳選し、それらを応用できるようにトレーニングします。<br><br>
</dd>
<dt><strong>3.　全編、受講者参加型ワークショップ形式の研修です</strong></dt>
<dd>　ロジカルシンキングは実践でどれだけ使いこなせるかがポイントです。本研修は全編ワークショップ式で 「習うより慣れろ」の精神で、ビジネスシーンでの活用方法を学びます。<br><br>
</dd></dl>

<h4 class="block_title">研修プログラムの内容　1日コース</h4>
1.はじめに<br>
2.ロジカルシンキングの重要性<br>
3.考える、整理する時に使うロジカルシンキング<br>
4.伝える時に使うロジカルシンキング<br>
5.聞く時に使うロジカルシンキング<br>
6.会議の進め方（合意形成の手順）<br>
7.まとめ<br>



<h4 class="block_title">こんな方にお勧めです</h4>

<ul type="square"><li>複雑な状況を整理する事が苦手な方</li>
<li>論理立てて話をする技術を身につけたい方</li>
<li>ポイントを押さえた書類、メール等の文章が書けるようになりたい方</li>
<li>入社5-10年目程度</li>

という方に、是非受けていただきたい内容です。<br><br>


<h4 class="block_title">申込み</h4>
1社研修を承っております。<br>費用やコースのカスタマイズなどはまずはお気軽にご相談ください。<br>
また、お問い合わせいただきましたらこちらからご連絡させていただきます。その際のご希望連絡先（eメール、電話いずれか）をご明記くださいませ。

なお、研修サービスは日本国内どこでも実施可能です。詳細は打ち合わせにてご相談ください。

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   </content>
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   <title>先読み先取りで仕事がはかどる段取り力研修</title>
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   <id>tag:www.creative-class.net,2009://1.47</id>
   
   <published>2009-07-28T10:27:36Z</published>
   <updated>2009-07-28T10:35:52Z</updated>
   
   <summary>仕事をスムーズに進める為の段取りを体系的に学び、主体的な仕事への取り組みを支える...</summary>
   <author>
      <name>クリエイティブクラス代表</name>
      <uri>http://www.creative-class.net/</uri>
   </author>
         <category term="2500)法人向け研修" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="85" label="タイムマネジメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="86" label="リーダー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="88" label="新入社員研修" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="81" label="段取り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="87" label="階層研修" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      <![CDATA[<strong>仕事をスムーズに進める為の段取りを体系的に学び、主体的な仕事への取り組みを支える</strong>
簡単な仕事であれば、段取りも必要ありませんが、職場にはそんなに簡単な仕事が転がっているわけではありません。だからこそ仕事をスムーズに進める為の段取り、段取り力が必要になってきます。]]>
      <![CDATA[<h4 class="block_title">研修の内容</h4>
　段取り力とは、仕事を最適ルートで実行する力のこと。最適ルートで仕事を進めるには、「ゴール設定」、「優先順位づけ」、「時間管理」、「人やチームを調整」、「トラブルへの対応」などが重要になってきます。本研修ではこれらの手順を体系的に学び、仕事の実践を支援します。<br>
　また、本研修は初級コースと中級コースがございます。受講の目安は初級（社会人1年目～3年目程度）、中級（社会人3年目～10年目程度）となっております。詳細はご相談ください。

<h4 class="block_title">ポイント</h4>
<dl class="dl_1"><dt><strong>1.　仕事の段取りプロセスや手順を理解できるようになります</strong></dt>
<dd>　スムーズな業務推進の為の段取りを立てる手順、ポイントを学びます。
<br><br>
</dd>
<dt><strong>2.　複数の担当者で推進するような場合の段取り手法を理解できるようになります</strong></dt>
<dd>　一人仕事を段取りするのとチームの仕事を段取りするのは難しさが違います。複数人の担当者が存在するような場合の段取りについてのやり方と推進方法を学びます。<br><br>
</dd>
<dt><strong>3.　全編、受講者参加型ワークショップ形式の研修です</strong></dt>
<dd>　全編ワークショップ式の研修です。講師のファシリテーションによって、受講メンバーの失敗経験や成功経験の共有を行います。身近な例や話による具体的なイメージ創出でコンテンツへの理解がより深まります。<br><br>
</dd></dl>

<h4 class="block_title">研修プログラムの内容　1日コース</h4>
1.はじめに<br>
2.段取り力の大切さ<br>
3.段取りの全体像<br>
3.ゴール設定<br>
4.計画<br>
5.実行と調整<br>
6.終結<br>
7.複数人が関わる仕事の段取り<br>
8.段取り力をさらに高める技術<br>
9.終わりに<br>


<h4 class="block_title">こんな方にお勧めです</h4>

<ul type="square"><li>複数の人、組織を横断する仕事をする方</li>
<li>業務量が多く、日々の仕事に忙殺されている方</li>
<li>上手に人を巻き込む方法を学びたい方</li>
<li>効率よい仕事の仕方を体得したい方</li>
<li>自己流でやってきたので心配</li></ul>

という方に、是非受けていただきたい内容です。<br><br>



<h4 class="block_title">申込み</h4>
1社研修を承っております。<br>費用やコースのカスタマイズなどはまずはお気軽にご相談ください。<br>
また、お問い合わせいただきましたらこちらからご連絡させていただきます。その際のご希望連絡先（eメール、電話いずれか）をご明記くださいませ。

なお、研修サービスは日本国内どこでも実施可能です。詳細は打ち合わせにてご相談ください。

<a class="link_btn1" href="http://www.creative-class.net/contact/">お申込みはこちらです</a>
<div class="clear"></div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>個別相談コーナー（無料）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-class.net/p_services/post_1.php" />
   <id>tag:www.creative-class.net,2006://1.32</id>
   
   <published>2009-07-24T11:50:20Z</published>
   <updated>2009-03-24T11:51:41Z</updated>
   
   <summary>　プレゼンテーションでお悩みのことをご相談ください。無料でお答えいたします。 ...</summary>
   <author>
      <name>クリエイティブクラス代表</name>
      <uri>http://www.creative-class.net/</uri>
   </author>
         <category term="3000)個人向けサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="7" label="プレゼンテーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      <![CDATA[<img class="image_l" src="./images/post_1_1.jpg">　プレゼンテーションでお悩みのことをご相談ください。無料でお答えいたします。
]]>
      <![CDATA[<blockquote><a class="link_btn1" href="../contact/"style="float:none; width:130px; margin:0px auto 5px;">ご相談はこちら</a><div class="clear"></div>
いただいたご質問は下記に公開させていただきますので、ペンネームのご記入を[お問い合わせ内容]欄にお忘れなくお願いします。

<span style="color: #C67108;">※　あくまでご本人とわからないよう掲載いたします。</span>
</blockquote>

<h4 class="block_title">過去のご相談内容</h4>

近日公開予定]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>お客様の声</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-class.net/p_services/1_1.php" />
   <id>tag:c-class.sakura.ne.jp,2006:/ccc_top//1.13</id>
   
   <published>2009-03-24T11:36:45Z</published>
   <updated>2009-03-24T11:50:22Z</updated>
   
   <summary>弊社の個人プレゼンテーションコンサルティングサービスをお受け頂いたお客様からの感...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="3000)個人向けサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="44" label="5W1H" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="45" label="エンプロイアビリティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="42" label="キャリアアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="7" label="プレゼンテーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="41" label="事例" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="18" label="研修" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      <![CDATA[<img class="image_l category_only" src="./images/1_1_1.jpg">弊社の個人プレゼンテーションコンサルティングサービスをお受け頂いたお客様からの感想をご紹介します。感想を下さった皆様ありがとうございました。]]>
      <![CDATA[<h4 class="block_title">お客様の声</h4>
<ul  class="list1"><li><span style="color:#FF6633; font-weight:bold; ">おかげで昇格試験に合格できました。</span><br>プレゼン資料についての指摘が的確で、わかりやすかったです。１時間という、限られた時間の中で、必要なことを伝えやすい文章に不要なところは削除と、明確に指導頂き、大変勉強になりました。また、一言で言いたいことをそれぞれのページのタイトルへ記載する、それを目次に全部書き出し、ストーリ-を見直す。このことで、主題から一本筋の通った、内容になりました。
フィードバックまであり、私の場合は、結果も伴い大変満足でした。また、お願いしたいと思います。ありがとうございました。

（会社員 R.T様 男性）
</li></ul>
<ul  class="list1"><li>話をしているうちに自分のいいたいことがわからなくなってしまうという経験が私は多いのですが、話したい内容、資料の全体像をつかみ、接続詞をよく考えるという点に関して、目からうろこ状態でした。
　（･･中略･･）改めて、今回の手法、<span style="color:#FF6633; font-weight:bold; ">具体的になにをすれば自分の頭の中が整理できるのか</span>教えていただいた方法を実行したいと思います。

（R様、医師）
</li></ul>
<ul  class="list1"><li>相手にほしい情報を伝えるため５W1Hで仮説を作る。それを、用いて資料に落とし込む。
この作業も今回教えていただいてこれから意識してみようと感じました。
正直、今まで意識したことがありませんでした。
<span style="color:#FF6633; font-weight:bold; ">多少の細かいところを忘れてしまったとしても、「伝えたいこと」は伝えられる</span>ような気がしました。

（会社員、N.T様、女性）
</li></ul>
<ul  class="list1"><li><span style="color:#FF6633; font-weight:bold; ">短い時間の中で、私の提案資料の弱点、改善案を適切に、簡潔な形で指導いただけた</span>と思います。後は自分自身の勉強と努力次第と思っています

（会社員 Y.I様 女性）</li></ul>
<ul  class="list1"><li><span style="color:#FF6633; font-weight:bold; ">意外と陥りやすいのは、プレゼンで話すことが目的になっているということ。</span>
今回お話を聞いてみて身に染みて感じました。
ちゃんと、相手に対してどうなってもらいたいかという目的意識を明確にしようと思いました。

（サービス業、H様、女性）
</li></ul>
<ul  class="list1"><li>講師の経験からくる練習の仕方を教えていただいたのがとてもよかったです。
練習の仕方にしろなんにしろ全ての面で　具体性があったのがとてもよかったし、
<span style="color:#FF6633; font-weight:bold; ">「聞いて得した！」</span>という気分になっちゃいました。

（サービス業、C様、女性）
</li></ul>
<ul  class="list1"><li>次の日に自分のセミナーがあったのですが、アドバイスを頭に入れておいただけで<span style="color:#FF6633; font-weight:bold; ">いつもよりグレードアップした</span>ような感じがしました。
 ありがとうございます。

（経営者、N.K様　女性）
</li></ul>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>個人向けプレゼンテーションコンサルティングサービス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-class.net/p_services/post_8.php" />
   <id>tag:www.creative-class.net,2009://1.46</id>
   
   <published>2009-03-24T11:10:00Z</published>
   <updated>2009-03-25T14:30:02Z</updated>
   
   <summary>おかげさまで好評いただいておりますプレゼンテーションコンサルティングサービスのご...</summary>
   <author>
      <name>クリエイティブクラス代表</name>
      <uri>http://www.creative-class.net/</uri>
   </author>
         <category term="3000)個人向けサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      <![CDATA[<img class="image_l" src="./images/post_3_1.jpg">おかげさまで好評いただいておりますプレゼンテーションコンサルティングサービスのご案内です。お悩みの方はまずは一度ご相談ください。予約が混んでおりますので、お早めにどうぞ！
]]>
      <![CDATA[<h4 class="block_title">サービス内容</h4>

　プレゼンテーションの個別コンサルティング（マンツーマンレッスン）を承ります。プレゼンテーションのお悩みをヒアリングし、どうなりたいのかを一緒に確認してまいります。その上で、一人ひとりに最も合った方法で改善指導を行います。個別で対面式なので、周りに気兼ねなくじっくりと相談していきたい方にお勧めです。

<h4 class="block_title">例えばこんな使い方</h4>

　1ヵ月後に重要なプレゼンテーションが控えているが何から手を着ければいいかわからないという方。普段からプレゼンテーションの機会があるが、どうも伝わっているか自信がないという方。ご相談ください。

<h5 class="sub_title">企画・構成段階からの支援依頼</h5>　ゼロからのシナリオ構築が必要な時に。プレゼンの目的、方針、アジェンダなどから企画を練り、目的に沿ったプレゼンテーション資料の作成、実施ができるよう支援します。<br>
※進捗やご希望により、コンサルティング実施回数を増やすご提案をする場合もあります。

<h5 class="sub_title">資料作成段階からの支援依頼</h5>　企画やストーリー作りはできているが、資料構成に自身がない時にお勧めです。具体的に改善指導いたします。

<h5 class="sub_title">プレゼンテーションデリバリーの支援依頼</h5>　デリバリースキル（プレゼンテーション本番出の話す心構え全般）の改善を図ります。落ち着いて、伝えるべきことを伝えるためにどうしたらいいかを伝授します。<br>また、ビデオ撮影を行い、第3者にどのように見えているかを知り、自身の癖などを改善します。<br>


<h4 class="block_title">お申し込みから実施までのサービスの流れ</h4>

<table class="table1" >
　<tr>
　　<th>１.本ページでお問い合わせ/お申し込み</th>
　　<td>ご連絡を希望される手段を明記してください。<br>
折り返し担当者から連絡させていただきますので通信欄にご都合のよい日/時間帯をお知らせください。
　</tr>
　<tr>
　　<th>２.電話で相談内容のヒアリング</th>
　　<td>・目的、話す内容、対象者、いつ、どこで実施するのか<br>
・どんなレベルまで持っていきたいのか<br>
・（プレゼンテーションの）聞き手の興味対象<br>
・個別コンサルティングに期待すること<br>
などを中心にお伺いいたします。<br>
2営業日以内にご連絡いたします。</td>
　</tr>
　<tr>
　　<th>３.事前準備</th>
　　<td>プレゼン資料や話したい内容の要約などを事前に送付いただきます。</td>
　</tr>
　<tr>
　　<th>４.コンサルティング1回目（60分）</th>
　　<td>実際に会話しながらプレゼンテーション内容をお話頂きます。そこで、依頼者自身の課題を明らかにし、改善方法をご提示します。<br>プレゼンテーションの目的に沿った資料作りにするための改善指導を行います。事前に資料をお送りいただいているのですぐに本題に入ることができます。</td>
　</tr>
　<tr>
　　<th>５.コンサルティング2回目（60分）</th>
　　<td>1回目の改善点の確認および更なる修正点の確認を行います。</td>
　</tr>
　<tr>
　　<th>６.事後レポートを提出します</th>
　　<td>全体2回のコンサルティグ結果として、依頼者自身のプレゼンテーションの癖や課題を明らかにし、改善方法を提示した事後レポートをお送りいたします。</td>
　</tr>
</table> 

<a class="link_btn1" href="http://www.creative-class.net/contact/">お問合せはこちらです</a>
<div class="clear"></div>

<h4 class="block_title">料金</h4>

\30,000（税込　\31,500）<br>
料金に含まれるもの<br>
・コンサルティングサービス60分を2回実施
・事前ヒアリング20分～30分実施
・事後レポート（改善アドバイス）
・弊社オリジナルテキスト（通常1日1名\60,000の研修コースで使用するノウハウ満載のテキストです）
・撮影にかかる費用
・交通費
・その他雑費

お支払い方法やキャンセル・変更ルールについては<a href="http://www.creative-class.net/faq/">こちら</a>をご参照ください<br>

<h4 class="block_title">お客様の声</h4>

これまでプレゼンテーションコンサルティングサービスをお受けいただいた方から頂いたご意見を<a href="http://www.creative-class.net/p_services/1_1.php">こちら</a>に紹介させて頂いてます。

<h4 class="block_title">問合せ/申込み</h4>
初回の電話ヒアリングは無料ですから、まずは気楽にご相談ください。<br>

相談したい内容、こちらからご連絡を差し上げるご希望日・時間帯、紹介者がいらっしゃる場合は、お名前をお知らせください。<br>

場所は、お勤めのオフィスに伺うことやご指定の場所で行う事が可能です。ご要望がなければ弊社指定の場所をご連絡いたします。<br>

なお、サービス提供可能エリアは首都圏となります、それ以外の方はご相談ください。

<a class="link_btn1" href="http://www.creative-class.net/contact/">お問合せ/申し込みはこちらです</a>
<div class="clear"></div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>相手を動かすプレゼンテーション研修</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-class.net/education/presentation_training.php" />
   <id>tag:www.creative-class.net,2006://1.11</id>
   
   <published>2009-01-31T18:05:01Z</published>
   <updated>2009-02-19T06:31:01Z</updated>
   
   <summary>どんなにいい企画やサービス、商品があってもそれ伝える表現力がなければせっかくのも...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2500)法人向け研修" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="7" label="プレゼンテーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="15" label="営業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="18" label="研修" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="16" label="話し力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="17" label="話し方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      <![CDATA[<img class="image_l" src="./images/presentation_training_1.jpg">どんなにいい企画やサービス、商品があってもそれ伝える表現力がなければせっかくのものも存在しないに等しいのです。<br　/><br　/>
弊社では、<strong>「相手のわかる言葉で、伝えるべきことを的確に伝えられる」プレゼンテーションスキル</strong>を身に付けるための研修サービスをご提供しております。]]>
      <![CDATA[<h4 class="block_title">研修の内容</h4>

　　次回のプレゼンテーションそのものを具体的にどう成功させるか。本研修では、実際にビジネスで使用しているプレゼンテーションを題材としたワークショップ行います。これにより、具体的に理解を深め、実践的なスキルを身につけることができるようになります。

　そして、プレゼンテーションの成否を握るのは事前準備です。本研修では、正しい事前準備の仕方を身につけることで、本番には自信をもって取り組めるようになることを目標としています。



<h4 class="block_title">ポイント</h4>


<dl class="dl_1"><dt><strong>1.　正しい準備の仕方が身につきます</strong></dt>
<dd>　プレゼンテーションを成功させるためには、どれだけ準備をするかがとても重要となってきます。
本研修ではその重要な準備に重点を置き、ワークを通じて正しい準備の仕方を身につけることで自信を持ってプレゼンテーションに取り組めるようになることを目標としています。<br>
</dd><dt><strong>2.　自己課題を認識することで学習効果を創出します</strong></dt>
<dd>　最初に課題を認識させ、自らゴールを設定し、終了後改めて自己課題の発見と決意表明をすることで研修終了後も持続できる学習効果を高めます。<br>
</dd><dt><strong>3.　講師自らの経験に基づく実践的なノウハウを伝授します</strong></dt>
<dd>　顧客企業や、セミナー、講演スピーチの経験豊富な講師が現場で培った実践的ノウハウを元に指導を行います。決して、”職業講師”からでは得られないリアルな経験、ノウハウをもとに、各人に向いたプレゼンテーションスタイルを一緒に考えます。
</dd></dl>


<h4 class="block_title">こんな方にお勧めです</h4>

<ul type="square"><li>プレゼンテーションが苦手だと思っている</li>
<li>プレゼンテーションのやり方が分からない</li>
<li>プレゼンテーションで失敗したことがある</li>
<li>プレゼンテーションに自信が無い</li>
<li>自己流でやってきたので心配</li></ul>

という方に、是非受けていただきたい内容です。<br><br>

プレゼンテーションスキルを求められるこれら職種の方々にもお勧めいたします。

<ul type="square"><li>営業職、ソリューション営業担当者</li>
<li>企画、広報、PR担当者</li></ul>

<h4 class="block_title">申込み</h4>
1社研修を承っております。<br>費用やコースのカスタマイズなどはまずはお気軽にご相談ください。<br>
また、お問い合わせいただきましたらこちらからご連絡させていただきます。その際のご希望連絡先（eメール、電話いずれか）をご明記くださいませ。

なお、研修サービスは日本国内どこでも実施可能です。詳細は打ち合わせにてご相談ください。

<a class="link_btn1" href="http://www.creative-class.net/contact/">お申込みはこちらです</a>
<div class="clear"></div>]]>
   </content>
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   <title>ヒューマンアカデミービジネススクールで研修サービス提供開始</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-class.net/news/human_academy_1012.php" />
   <id>tag:www.creative-class.net,2008://1.40</id>
   
   <published>2008-08-10T07:56:47Z</published>
   <updated>2008-08-10T11:02:00Z</updated>
   
   <summary>2008年10月、ヒューマンアカデミービジネススクールが開講となりました。 弊社...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="1500)お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="78" label="PM" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="80" label="PMBOK" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="74" label="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="83" label="ビジネススクール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="7" label="プレゼンテーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="57" label="プロジェクトマネジメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="48" label="人材育成" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="82" label="仕事力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="81" label="段取り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      <![CDATA[2008年10月、ヒューマンアカデミービジネススクールが開講となりました。
弊社研修サービスも同スクールより受講可能となっております。
<span class="red1">法人だけでなく、一般受講が可能なため、ぜひご参加ください。</span>]]>
      <![CDATA[<a href="http://www.athuman.com/habs/">ヒューマンアカデミービジネススクールのサイト</a>

<table class="table1" >
<caption><strong>仕事がはかどる段取り力　～業務量が多く日々の仕事に忙殺されている方へ～</strong></caption>
　<tr>
　　<th>開催日時</th>
　　<td>(1)10月7日　(2)11月5日（各1回）　10：00-18：00（各7時間）</td>
　</tr>
　<tr>
　　<th>概要</th>
　　<td> 本講座では、チームの仕事を推進する立場にある方を対象に仕事を最適ルートで実行する力（段取り力）を体系的に学び実践を支援します。
簡単な仕事であれば、段取りも必要ありませんが、職場にはそんなに簡単な仕事が転がっているわけではありません。
最適ルートで仕事を進めるには、「ゴール設定」、「優先順位づけ」、「時間管理」、「人やチームを調整」、「トラブルへの対応」などが重要になってきます。 全編ワークショップ形式で身近な例や話による具体的なイメージ創出で理解ををより深めて行きます。</td>
　</tr>
　<tr>
　　<th>対象</th>
　　<td>中堅社員～ミドルマネジメント層</td>
　</tr>
　<tr>
　　<th>受講料</th>
　　<td> 	(会員)36,000円　(一般)40,000円（消費税込・教材費除）<br>
　>> <a href="http://www.athuman.com/mdp/detail-sou.html#sou-001" target="_blank">お申し込み・詳細はこちら</a><br /></td>
　</tr>
</table>

<table class="table1" >
<caption><strong>一日でわかるプロジェクト推進マネジメント［基礎編］～</strong></caption>
　<tr>
　　<th>開催日時</th>
　　<td>(1)10月28日　(2)12月4日（各1回）　10：00-18：00（各7時間）</td>
　</tr>
　<tr>
　　<th>概要</th>
　　<td>  数日かかるプロジェクトマネジメントの研修を一日の受講時間で体系的かつ網羅的にプロジェクト管理を理解できるようになります。 プロジェクト管理手法を学んでもなかなか順調にプロジェクトは進まないケースがあります。
この研修ではプロジェクトの要素を整理し、その管理手法例の習得を目的とします。 また、各プロジェクト要素の関連性やリスクマネジメントの考え方の習得もポイントになります。
本研修では、全編ワークショップ形式で進行し、プロジェクト推進の中での成功事例、失敗事例を受講者間で共有することにより、具体策を検討します。</td>
　</tr>
　<tr>
　　<th>対象</th>
　　<td>プロジェクトマネージャーまたはその候補者</td>
　</tr>
　<tr>
　　<th>受講料</th>
　　<td>(会員)39,000円　(一般)43,000円（消費税込・教材費除）<br>
　>> <a href="http://www.athuman.com/mdp/detail-sou.html#sou-002" target="_blank">お申し込み・詳細はこちら</a><br /></td>
　</tr>
</table>

<table class="table1" >
<caption><strong>「話力に頼らない」プレゼンテーション力強化研修</strong></caption>
　<tr>
　　<th>開催日時</th>
　　<td>1)2008年10月9日,23日 (2)2008年11月21日,12月5日（全2日間）<br>
　　　　　10：00-17：00（全12時間）</td>
　</tr>
　<tr>
　　<th>概要</th>
　　<td>プレゼンテーション実施に当たっての目的を整理し、それをどう伝えていくかを踏まえた事前準備の仕方から、具体的にどう成功させるかまでのノウハウをトレーニングします。　聞き手、話し手双方の目的を明確にし、それに合わせたプレゼンテーションの実践・聞き手の立場や状態、興味を理解したプレゼンテーションの実践・人前で話すことが苦手な人のプレゼンテーションへの敷居を下げる。 </td>
　</tr>
　<tr>
　　<th>対象</th>
　　<td>営業職・企画職</td>
　</tr>
　<tr>
　　<th>受講料</th>
　　<td>(会員)65,000円　(一般)73,000円（消費税込・教材費除）<br>
　>> <a href="http://www.athuman.com/mdp/detail-com.html#com-005" target="_blank">お申し込み・詳細はこちら</a><br /></td>
　</tr>
</table>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プロジェクトマネジメント研修</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-class.net/education/post_7.php" />
   <id>tag:www.creative-class.net,2008://1.45</id>
   
   <published>2008-08-10T03:33:24Z</published>
   <updated>2009-02-19T06:30:12Z</updated>
   
   <summary>プロジェクトマネジメントを体系的に学ぶとともに成功・失敗の経験を共有する 近年プ...</summary>
   <author>
      <name>クリエイティブクラス代表</name>
      <uri>http://www.creative-class.net/</uri>
   </author>
         <category term="2500)法人向け研修" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="78" label="PM" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="80" label="PMBOK" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="84" label="プロジェクト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="57" label="プロジェクトマネジメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      <![CDATA[<img class="image_l" src="./images/presentation_training_1.jpg"><strong>プロジェクトマネジメントを体系的に学ぶとともに成功・失敗の経験を共有する</strong>
近年プロジェクト管理は科学的手法として整理され、広まりましたがプロジェクト管理手法を学んでもなかなか順調にプロジェクトは進まないケースがあります。
　この研修ではプロジェクトの要素を整理し、その管理手法例の習得を目的とします。また各プロジェクト要素の関連性やリスクマネジメントの考え方の習得も重要なポイントになります。]]>
      <![CDATA[<h4 class="block_title">研修の内容</h4>　昨今のビジネスは、環境の変化が早く、顧客のニーズもどんどん移り変わっていきます。「今期中に、プロジェクト稼動を迎えなければ、対外的に競争力も無くなってしまう」、そんな声もよく聞こえてきます。この様な時節ですからプロジェクト管理の方法も「決められた予算と期間で無事にプロジェクトを完了させる」という点に焦点があたってきます。 

   近年プロジェクト管理は科学的手法として整理され、広まりましたがプロジェクト管理手法を学んでもなかなか順調にプロジェクトは進まないケースがあります。

　この研修ではプロジェクトの要素を整理し、その管理手法例の習得を目的とします。また各プロジェクト要素の関連性やリスクマネジメントの考え方の習得も重要なポイントになります。

  また、プロジェクト知識習得だけにとどまらず、プロジェクト推進の中での成功事例、失敗事例を受講者間で共有します。これにより知識をより具体的なイメージで理解できるようになり、リスクが想定された場合であっても適切な対応策を検討できるようなります。

<h4 class="block_title">ポイント</h4>
<dl class="dl_1"><dt><strong>1.　プロジェクトマネジメントの要素を短時間で学ぶことが可能です</strong></dt>
<dd>　受講者が一日の受講時間で体系的かつ網羅的にプロジェクト管理を理解できるように、プロジェクト管理標準のPMBOK*のフレームワークから、重要な項目を抽出し、プロジェクトプロセス毎に解説を致します。
*PMBOK＝アメリカの非営利団体PMI(Project Management Institute)が策定した、モダンプロジェクトマネジメントの知識体系。「Project Management Body of Knowledge」の略」<br>
</dd><dt><strong>2.　全編、受講者参加型ワークショップ形式の研修です</strong></dt>
<dd>　全編ワークショップ式の研修です。講師のファシリテーションによって、受講メンバーの失敗経験や成功経験の共有を行います。身近な例や話による具体的なイメージ創出でコンテンツへの理解がより深まります。<br>
</dd><dt><strong>3.　実践的なノウハウを提供可能です</strong></dt>
<dd>　現在も多数のプロジェクトを推進している講師が現場で培った実践的ノウハウを元にガイドを行います。決して、”職業講師”からでは得られないリアルな経験、ノウハウをもとに、教本からは得られない研修を実施します。<br>
</dd>


<h4 class="block_title">研修プログラムの内容　1日コース</h4>
1.はじめに
2.プロジェクトマネジメントの目的
3.PMの役割
4.プロジェクトマネジメント・立ち上げプロセス
5.プロジェクトマネジメント・計画プロセス
6.プロジェクトマネジメント各要素の関連性
7.プロジェクトマネジメント・実行・コントロールプロセス②
8.プロジェクトマネジメント・終結プロセス
9.PMの業務
10.おわりに

<h4 class="block_title">こんな方にお勧めです</h4>

<ul type="square"><li>プロジェクトマネジャーの経験がある方</li>
<li>プロジェクトに参画した経験のある方</li>
<li>PMに関する知識を体系的に習得したい方</li>
<li>自己流でやってきたので心配</li></ul>

という方に、是非受けていただきたい内容です。<br><br>

プロジェクト管理スキルを求められる職種の方々にもお勧めいたします。

<ul type="square"><li>プロジェクトマネージャおよびその候補者</li>
<li>営業職、企画職</li></ul>



<h4 class="block_title">申込み</h4>
1社研修を承っております。<br>費用やコースのカスタマイズなどはまずはお気軽にご相談ください。<br>
また、お問い合わせいただきましたらこちらからご連絡させていただきます。その際のご希望連絡先（eメール、電話いずれか）をご明記くださいませ。

なお、研修サービスは日本国内どこでも実施可能です。詳細は打ち合わせにてご相談ください。

<a class="link_btn1" href="http://www.creative-class.net/contact/">お申込みはこちらです</a>
<div class="clear"></div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>マスコミ掲載案内:トレンダーズ「トレンドリーダー紹介」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-class.net/news/post_6.php" />
   <id>tag:www.creative-class.net,2008://1.44</id>
   
   <published>2008-01-12T06:56:05Z</published>
   <updated>2008-01-12T07:44:19Z</updated>
   
   <summary>弊社代表が育成型コンサルティングで企業の側面支援サービスを展開する女性起業家とし...</summary>
   <author>
      <name>クリエイティブクラス代表</name>
      <uri>http://www.creative-class.net/</uri>
   </author>
         <category term="1500)お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      <![CDATA[弊社代表が<strong><span style="color:#FF0000;">育成型コンサルティングで企業の側面支援サービスを展開する女性起業家</span></strong>としてインタビューされました。]]>
      <![CDATA[　>> <a href="http://www.trenders.co.jp/new_html/t-leader/shoukai-367.html" target="_blank">トレンダーズ　「トレンドリーダー紹介」へ</a><br />]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>書籍案内　「ダブルキャリア　新しい生き方の提案」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-class.net/news/post_5.php" />
   <id>tag:www.creative-class.net,2007://1.43</id>
   
   <published>2007-07-10T15:02:20Z</published>
   <updated>2007-07-10T15:24:31Z</updated>
   
   <summary>弊社取締役、倉持快夫が「ダブルキャリア　新しい生き方の提案」に ”雇用関係に縛ら...</summary>
   <author>
      <name>クリエイティブクラス代表</name>
      <uri>http://www.creative-class.net/</uri>
   </author>
         <category term="1500)お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      <![CDATA[弊社取締役、倉持快夫が「ダブルキャリア　新しい生き方の提案」に
<strong><span style="color:#FF0000;">”雇用関係に縛られないプロ人材”</span></strong>の事例として紹介されました。]]>
      <![CDATA[景気や会社の都合に左右されない自分なりの確固たるキャリアを持つにはどうすればいいか。
という会社勤めをする人にとっては永遠の課題でしょう。

本書では、「本業」のほかに仕事を持つ「兼業」をもうひとつのキャリアとしてとらえ、
その課題に一歩踏み込んだアイデアを提案しています。

　>> <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E3%2583%2580%25E3%2583%2596%25E3%2583%25AB%25E3%2582%25AD%25E3%2583%25A3%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25A2%25E2%2580%2595%25E6%2596%25B0%25E3%2581%2597%25E3%2581%2584%25E7%2594%259F%25E3%2581%258D%25E6%2596%25B9%25E3%2581%25AE%25E6%258F%2590%25E6%25A1%2588-%25E7%2594%259F%25E6%25B4%25BB%25E4%25BA%25BA%25E6%2596%25B0%25E6%259B%25B8-227-%25E8%258D%25BB%25E9%2587%258E-%25E9%2580%25B2%25E4%25BB%258B%2Fdp%2F4140882271&tag=creativeclsco-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211"  target="_blank">ダブルキャリア　新しい生き方の提案</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=creativeclsco-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />（NHK出版　荻野進介・大宮冬洋著）へ]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>コミュニケーション美人とは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-class.net/column/career_up/post_4.php" />
   <id>tag:www.creative-class.net,2007://1.42</id>
   
   <published>2007-06-04T14:10:42Z</published>
   <updated>2007-06-04T14:19:30Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name>クリエイティブクラス代表</name>
      <uri>http://www.creative-class.net/</uri>
   </author>
         <category term="6200)個人のキャリアアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      
      <![CDATA[<h4 class="block_title">「断るときは3度にわたって言え」</h4>

　私は、生まれも育ちも両親も生粋の京都人です。京都人といえば表ではいい顔をして裏では何を考えているのかわからないといわれることが多いのですが、反論は一旦棚上げしておくとして、とかくはっきりしない、グレーな表現をする人たちとして有名です。

　そんな京都人気質を表すものとして「断るときは3度にわたって言う」という暗黙の文化が存在しています。例えば知人から遊びの誘いを受けたけれどもその日は予定があって、いい返事ができそうにないということがあったとしましょう。

　京都の人はどうやってそれを断るかというと、1回目は「ほんまぁ、誘ってくれてありがとう！予定調整してみるわ」と前向きな反応をします。それから時間をあけて2回目「今調整中やねんけど、ちょっと、難しいかもしれへんわ」と、ダメになる可能性をほのめかします。そして3回目「やっぱりちょっと難しいわ、ごめんな、せっかく誘ってくれはったのに。また誘って」とここでやっと断りの言葉を入れるのです。

<h4 class="block_title">プロセスを分解すると･･･</h4>
プロセスを分解しますと、誘ってくれた相手への感謝の気持ちを表すとともに、徐々に受け入れの土壌を作っていき、断るというネガティブな回答にもかかわらず代替案を提示することでポジティブな終わり方をする、という流れになります。

<h4 class="block_title">コミュニケーション美人とは</h4>
なんと京都の人は回りくどいと思われた方もいらっしゃるでしょう（笑）。ところが、先日とある雑誌でこんな記事を読みました。コミュニケーション美人特集といった内容で、「上司や取引先の方から飲みに誘われたけれどどうも乗り気がしないときの賢い断り方」というもの。返事に「すいません、今日は無理なんです」と言ってしまうのは美人点50点。100点の回答は「お誘いありがとうございます（相手を受け入れる）、せっかくお声掛けいただいたのですが今日はあいにく都合が悪くて（本論：断る）、明日だったら喜んで（代替案）」と答えることだ、とありました。


　この回答は多少オーバーな気がしますが、人は、自分の意見を頭から否定されることをとても嫌だと感じる生き物です。どんなに正論でも、自分の発言を受け入れ手もらえないと感じた時点で相手が言ったその言葉を聴く耳を持てなくなってしまうものです。だから、自分は反対意見でも「あなたのことは受け入れます」という態度、姿勢があってはじめて自分の意見を受け入れてもらえるということは知っておいて損はありません。

　
さて、私が冒頭に上げた京都人的な断り方。なにか通じるところがあるとは思いませんか。コミュニケーション力をつけよう！と雑誌や書籍で声高に叫ばれていますが、私たち日本人はもうずいぶん昔から、効果的なコミュニケーションスタイルをもともと身につけていたのではないでしょうか？と私は思うのです。皆様はどう思われますか。
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「オリコンキャリア」でプレゼンテーションスキルアップ術を伝授</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-class.net/news/oricon_career.php" />
   <id>tag:www.creative-class.net,2006://1.39</id>
   
   <published>2006-11-08T07:43:43Z</published>
   <updated>2006-11-22T14:08:53Z</updated>
   
   <summary>「オリコンキャリア」のWebサイトにおいて、弊社・代表のコラムコーナーがスタート...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="1500)お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="73" label="コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="7" label="プレゼンテーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      「オリコンキャリア」のWebサイトにおいて、弊社・代表のコラムコーナーがスタートしました。
題して「プレゼンテーションアドバイザーに学ぶ、プレゼンテーション・スキルアップ術」。

      <![CDATA[第2回目のテーマは「話下手でも、聞き手が身を乗り出して話を聴いてくれるプレゼンテーションはできる」です。

　>> <a href="http://career.oricon.co.jp/special/20061018_01.html" target="_blank">プレゼンテーション・スキルアップ術 (オリコンキャリア)</a> へ


<h5 class="sub_title">過去の記事</h5>

　>> 第一回目<a href="http://career.oricon.co.jp/special/20060726_02.html" target="_blank">今日からできる聞き手の視点に立ったプレゼンテーションの秘訣</a> 
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プレゼンテーションスキルは才能ですか？場数ですか？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-class.net/column/career_up/2_2.php" />
   <id>tag:www.creative-class.net,2006://1.19</id>
   
   <published>2006-10-05T21:40:34Z</published>
   <updated>2006-10-05T21:43:03Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="6200)個人のキャリアアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="7" label="プレゼンテーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[<h4 class="block_title">自分でも何を話しているのかわからない</h4>

「人と話をするのが大好きで、大勢でのディスカッションでも積極的に意見を言えるのに、プレゼンテーションとなるととたんに緊張してしまい、何を話せばいいのかわからなくなって･･･。」多くの方がこのような経験をお持ちではないでしょうか。

ビジネスを行う上でプレゼンテーションは必須スキルです。それは顧客や取引先にわかりやすく物事を伝え、納得してもらい、その結果として相手に動いてもらう必要があるからです。

<h4 class="block_title">聞き手の立場を想像する</h4>

じゃあどうやればプレゼンテーションスキルを上げることができるのでしょうか。「たくさん場数を踏めば何とかなるよ」と言う意見もあります。確かにそれも一理あります。ですが、「聞き手にとってわかりやすいプレゼンテーションがどんなものかを知らない人、意識したことがない人」がどれだけ数をこなしても、決して相手を動かせるプレゼンテーターにはなれません。

　まずは、自分が聞き手の立場となって、どんな展開だと話を受け取りやすいのかを自分で感じてみることから初めてみましょう。常に聞き手の気持ちになって考えられる人がいいプレゼンターになれるのです。

<h4 class="block_title">プレゼンテーション上達のコツ</h4>

そこで今日は、「明日からできる！プレゼンテーション上達のコツ」をお教えしましょう。とっても簡単なので、ぜひやってみてくださいね。

<h5 class="sub_title">人のプレゼンテーションや講演をたくさん見ること</h5>

上司の朝礼の話、気になる講演・セミナーへの参加（無料セミナーはたくさんありますよ）など題材はたくさんあります。上手、下手に係わらずなぜそうなのかをじっくり観察してみましょう。説得力があるな、とか、わかりやすい、引き込まれる！と思ったらなぜそうなのかを自分なりに考えて見ます。

<h5 class="sub_title">CM、電車の中吊り広告、チラシを見ること</h5>

もっと日常的にできる方法です。「この広告は何の広告？得たい効果は何？そして、その目的を達している？」という視点で広告を見てみましょう。その中から、的確にあなたというターゲットに対して心響く広告があるはずです。ではそれがなぜあなたの心に響くのかを想像してみましょう。

誰かのプレゼンテーションや街の広告に、自分がなぜ心を動かされたのか、心の中に湧いた感情や浮かんだイメージをよく検証してみてください。きっと、100冊のビジネス本を読むより、とっても勉強になります。

今までと違う目線で世の中が見えてきたらトレーニングは成功です。次回からは、もう少し掘り下げてプレゼンテーションが好きになる方法や上達のノウハウについてお話したいと思います。]]>
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   <published>2006-07-17T04:31:35Z</published>
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