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   <title>有限会社クリエイティブ・クラス・コンサルティング | 神奈川県 | 横浜市</title>
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   <updated>2008-08-10T11:02:00Z</updated>
   <subtitle>人材の価値を高め、強い組織作りをお手伝いします。自ら考え行動できる人材（クリエイティブ・クラス人材）・価値を創出できる組織作りを支援します。人事コンサルティング、人材コンサルティング、研修サービスの提供。神奈川県 横浜市。</subtitle>
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   <title>ヒューマンアカデミービジネススクールで研修サービス提供開始</title>
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   <published>2008-08-10T07:56:47Z</published>
   <updated>2008-08-10T11:02:00Z</updated>
   
   <summary>2008年10月、ヒューマンアカデミービジネススクールが開講となりました。 弊社...</summary>
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      <name></name>
      
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   <category term="78" label="PM" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="80" label="PMBOK" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="74" label="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="83" label="ビジネススクール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="7" label="プレゼンテーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="57" label="プロジェクトマネジメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="48" label="人材育成" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="82" label="仕事力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="81" label="段取り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      <![CDATA[2008年10月、ヒューマンアカデミービジネススクールが開講となりました。
弊社研修サービスも同スクールより受講可能となっております。
<span class="red1">法人だけでなく、一般受講が可能なため、ぜひご参加ください。</span>]]>
      <![CDATA[<a href="http://www.athuman.com/habs/">ヒューマンアカデミービジネススクールのサイト</a>

<table class="table1" >
<caption><strong>仕事がはかどる段取り力　～業務量が多く日々の仕事に忙殺されている方へ～</strong></caption>
　<tr>
　　<th>開催日時</th>
　　<td>(1)10月7日　(2)11月5日（各1回）　10：00-18：00（各7時間）</td>
　</tr>
　<tr>
　　<th>概要</th>
　　<td> 本講座では、チームの仕事を推進する立場にある方を対象に仕事を最適ルートで実行する力（段取り力）を体系的に学び実践を支援します。
簡単な仕事であれば、段取りも必要ありませんが、職場にはそんなに簡単な仕事が転がっているわけではありません。
最適ルートで仕事を進めるには、「ゴール設定」、「優先順位づけ」、「時間管理」、「人やチームを調整」、「トラブルへの対応」などが重要になってきます。 全編ワークショップ形式で身近な例や話による具体的なイメージ創出で理解ををより深めて行きます。</td>
　</tr>
　<tr>
　　<th>対象</th>
　　<td>中堅社員～ミドルマネジメント層</td>
　</tr>
　<tr>
　　<th>受講料</th>
　　<td> 	(会員)36,000円　(一般)40,000円（消費税込・教材費除）<br>
　>> <a href="http://www.athuman.com/mdp/detail-sou.html#sou-001" target="_blank">お申し込み・詳細はこちら</a><br /></td>
　</tr>
</table>

<table class="table1" >
<caption><strong>一日でわかるプロジェクト推進マネジメント［基礎編］～</strong></caption>
　<tr>
　　<th>開催日時</th>
　　<td>(1)10月28日　(2)12月4日（各1回）　10：00-18：00（各7時間）</td>
　</tr>
　<tr>
　　<th>概要</th>
　　<td>  数日かかるプロジェクトマネジメントの研修を一日の受講時間で体系的かつ網羅的にプロジェクト管理を理解できるようになります。 プロジェクト管理手法を学んでもなかなか順調にプロジェクトは進まないケースがあります。
この研修ではプロジェクトの要素を整理し、その管理手法例の習得を目的とします。 また、各プロジェクト要素の関連性やリスクマネジメントの考え方の習得もポイントになります。
本研修では、全編ワークショップ形式で進行し、プロジェクト推進の中での成功事例、失敗事例を受講者間で共有することにより、具体策を検討します。</td>
　</tr>
　<tr>
　　<th>対象</th>
　　<td>プロジェクトマネージャーまたはその候補者</td>
　</tr>
　<tr>
　　<th>受講料</th>
　　<td>(会員)39,000円　(一般)43,000円（消費税込・教材費除）<br>
　>> <a href="http://www.athuman.com/mdp/detail-sou.html#sou-002" target="_blank">お申し込み・詳細はこちら</a><br /></td>
　</tr>
</table>

<table class="table1" >
<caption><strong>「話力に頼らない」プレゼンテーション力強化研修</strong></caption>
　<tr>
　　<th>開催日時</th>
　　<td>1)2008年10月9日,23日 (2)2008年11月21日,12月5日（全2日間）<br>
　　　　　10：00-17：00（全12時間）</td>
　</tr>
　<tr>
　　<th>概要</th>
　　<td>プレゼンテーション実施に当たっての目的を整理し、それをどう伝えていくかを踏まえた事前準備の仕方から、具体的にどう成功させるかまでのノウハウをトレーニングします。　聞き手、話し手双方の目的を明確にし、それに合わせたプレゼンテーションの実践・聞き手の立場や状態、興味を理解したプレゼンテーションの実践・人前で話すことが苦手な人のプレゼンテーションへの敷居を下げる。 </td>
　</tr>
　<tr>
　　<th>対象</th>
　　<td>営業職・企画職</td>
　</tr>
　<tr>
　　<th>受講料</th>
　　<td>(会員)65,000円　(一般)73,000円（消費税込・教材費除）<br>
　>> <a href="http://www.athuman.com/mdp/detail-com.html#com-005" target="_blank">お申し込み・詳細はこちら</a><br /></td>
　</tr>
</table>]]>
   </content>
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   <title>マスコミ掲載案内:トレンダーズ「トレンドリーダー紹介」</title>
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   <published>2008-01-12T06:56:05Z</published>
   <updated>2008-01-12T07:44:19Z</updated>
   
   <summary>弊社代表が育成型コンサルティングで企業の側面支援サービスを展開する女性起業家とし...</summary>
   <author>
      <name>クリエイティブクラス代表</name>
      <uri>http://www.creative-class.net/</uri>
   </author>
         <category term="1500)お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      <![CDATA[弊社代表が<strong><span style="color:#FF0000;">育成型コンサルティングで企業の側面支援サービスを展開する女性起業家</span></strong>としてインタビューされました。]]>
      <![CDATA[　>> <a href="http://www.trenders.co.jp/new_html/t-leader/shoukai-367.html" target="_blank">トレンダーズ　「トレンドリーダー紹介」へ</a><br />]]>
   </content>
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   <title>書籍案内　「ダブルキャリア　新しい生き方の提案」</title>
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   <published>2007-07-10T15:02:20Z</published>
   <updated>2007-07-10T15:24:31Z</updated>
   
   <summary>弊社取締役、倉持快夫が「ダブルキャリア　新しい生き方の提案」に ”雇用関係に縛ら...</summary>
   <author>
      <name>クリエイティブクラス代表</name>
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   </author>
         <category term="1500)お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      <![CDATA[弊社取締役、倉持快夫が「ダブルキャリア　新しい生き方の提案」に
<strong><span style="color:#FF0000;">”雇用関係に縛られないプロ人材”</span></strong>の事例として紹介されました。]]>
      <![CDATA[景気や会社の都合に左右されない自分なりの確固たるキャリアを持つにはどうすればいいか。
という会社勤めをする人にとっては永遠の課題でしょう。

本書では、「本業」のほかに仕事を持つ「兼業」をもうひとつのキャリアとしてとらえ、
その課題に一歩踏み込んだアイデアを提案しています。

　>> <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E3%2583%2580%25E3%2583%2596%25E3%2583%25AB%25E3%2582%25AD%25E3%2583%25A3%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25A2%25E2%2580%2595%25E6%2596%25B0%25E3%2581%2597%25E3%2581%2584%25E7%2594%259F%25E3%2581%258D%25E6%2596%25B9%25E3%2581%25AE%25E6%258F%2590%25E6%25A1%2588-%25E7%2594%259F%25E6%25B4%25BB%25E4%25BA%25BA%25E6%2596%25B0%25E6%259B%25B8-227-%25E8%258D%25BB%25E9%2587%258E-%25E9%2580%25B2%25E4%25BB%258B%2Fdp%2F4140882271&tag=creativeclsco-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211"  target="_blank">ダブルキャリア　新しい生き方の提案</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=creativeclsco-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />（NHK出版　荻野進介・大宮冬洋著）へ]]>
   </content>
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   <title>コミュニケーション美人とは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-class.net/column/career_up/post_4.php" />
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   <published>2007-06-04T14:10:42Z</published>
   <updated>2007-06-04T14:19:30Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name>クリエイティブクラス代表</name>
      <uri>http://www.creative-class.net/</uri>
   </author>
         <category term="6200)個人のキャリアアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      
      <![CDATA[<h4 class="block_title">「断るときは3度にわたって言え」</h4>

　私は、生まれも育ちも両親も生粋の京都人です。京都人といえば表ではいい顔をして裏では何を考えているのかわからないといわれることが多いのですが、反論は一旦棚上げしておくとして、とかくはっきりしない、グレーな表現をする人たちとして有名です。

　そんな京都人気質を表すものとして「断るときは3度にわたって言う」という暗黙の文化が存在しています。例えば知人から遊びの誘いを受けたけれどもその日は予定があって、いい返事ができそうにないということがあったとしましょう。

　京都の人はどうやってそれを断るかというと、1回目は「ほんまぁ、誘ってくれてありがとう！予定調整してみるわ」と前向きな反応をします。それから時間をあけて2回目「今調整中やねんけど、ちょっと、難しいかもしれへんわ」と、ダメになる可能性をほのめかします。そして3回目「やっぱりちょっと難しいわ、ごめんな、せっかく誘ってくれはったのに。また誘って」とここでやっと断りの言葉を入れるのです。

<h4 class="block_title">プロセスを分解すると･･･</h4>
プロセスを分解しますと、誘ってくれた相手への感謝の気持ちを表すとともに、徐々に受け入れの土壌を作っていき、断るというネガティブな回答にもかかわらず代替案を提示することでポジティブな終わり方をする、という流れになります。

<h4 class="block_title">コミュニケーション美人とは</h4>
なんと京都の人は回りくどいと思われた方もいらっしゃるでしょう（笑）。ところが、先日とある雑誌でこんな記事を読みました。コミュニケーション美人特集といった内容で、「上司や取引先の方から飲みに誘われたけれどどうも乗り気がしないときの賢い断り方」というもの。返事に「すいません、今日は無理なんです」と言ってしまうのは美人点50点。100点の回答は「お誘いありがとうございます（相手を受け入れる）、せっかくお声掛けいただいたのですが今日はあいにく都合が悪くて（本論：断る）、明日だったら喜んで（代替案）」と答えることだ、とありました。


　この回答は多少オーバーな気がしますが、人は、自分の意見を頭から否定されることをとても嫌だと感じる生き物です。どんなに正論でも、自分の発言を受け入れ手もらえないと感じた時点で相手が言ったその言葉を聴く耳を持てなくなってしまうものです。だから、自分は反対意見でも「あなたのことは受け入れます」という態度、姿勢があってはじめて自分の意見を受け入れてもらえるということは知っておいて損はありません。

　
さて、私が冒頭に上げた京都人的な断り方。なにか通じるところがあるとは思いませんか。コミュニケーション力をつけよう！と雑誌や書籍で声高に叫ばれていますが、私たち日本人はもうずいぶん昔から、効果的なコミュニケーションスタイルをもともと身につけていたのではないでしょうか？と私は思うのです。皆様はどう思われますか。
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   <title>「オリコンキャリア」でプレゼンテーションスキルアップ術を伝授</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-class.net/news/oricon_career.php" />
   <id>tag:www.creative-class.net,2006://1.39</id>
   
   <published>2006-11-08T07:43:43Z</published>
   <updated>2006-11-22T14:08:53Z</updated>
   
   <summary>「オリコンキャリア」のWebサイトにおいて、弊社・代表のコラムコーナーがスタート...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
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   <category term="7" label="プレゼンテーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      「オリコンキャリア」のWebサイトにおいて、弊社・代表のコラムコーナーがスタートしました。
題して「プレゼンテーションアドバイザーに学ぶ、プレゼンテーション・スキルアップ術」。

      <![CDATA[第2回目のテーマは「話下手でも、聞き手が身を乗り出して話を聴いてくれるプレゼンテーションはできる」です。

　>> <a href="http://career.oricon.co.jp/special/20061018_01.html" target="_blank">プレゼンテーション・スキルアップ術 (オリコンキャリア)</a> へ


<h5 class="sub_title">過去の記事</h5>

　>> 第一回目<a href="http://career.oricon.co.jp/special/20060726_02.html" target="_blank">今日からできる聞き手の視点に立ったプレゼンテーションの秘訣</a> 
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   <title>プレゼンテーションスキルは才能ですか？場数ですか？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-class.net/column/career_up/2_2.php" />
   <id>tag:www.creative-class.net,2006://1.19</id>
   
   <published>2006-10-05T21:40:34Z</published>
   <updated>2006-10-05T21:43:03Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="6200)個人のキャリアアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      
      <![CDATA[<h4 class="block_title">自分でも何を話しているのかわからない</h4>

「人と話をするのが大好きで、大勢でのディスカッションでも積極的に意見を言えるのに、プレゼンテーションとなるととたんに緊張してしまい、何を話せばいいのかわからなくなって･･･。」多くの方がこのような経験をお持ちではないでしょうか。

ビジネスを行う上でプレゼンテーションは必須スキルです。それは顧客や取引先にわかりやすく物事を伝え、納得してもらい、その結果として相手に動いてもらう必要があるからです。

<h4 class="block_title">聞き手の立場を想像する</h4>

じゃあどうやればプレゼンテーションスキルを上げることができるのでしょうか。「たくさん場数を踏めば何とかなるよ」と言う意見もあります。確かにそれも一理あります。ですが、「聞き手にとってわかりやすいプレゼンテーションがどんなものかを知らない人、意識したことがない人」がどれだけ数をこなしても、決して相手を動かせるプレゼンテーターにはなれません。

　まずは、自分が聞き手の立場となって、どんな展開だと話を受け取りやすいのかを自分で感じてみることから初めてみましょう。常に聞き手の気持ちになって考えられる人がいいプレゼンターになれるのです。

<h4 class="block_title">プレゼンテーション上達のコツ</h4>

そこで今日は、「明日からできる！プレゼンテーション上達のコツ」をお教えしましょう。とっても簡単なので、ぜひやってみてくださいね。

<h5 class="sub_title">人のプレゼンテーションや講演をたくさん見ること</h5>

上司の朝礼の話、気になる講演・セミナーへの参加（無料セミナーはたくさんありますよ）など題材はたくさんあります。上手、下手に係わらずなぜそうなのかをじっくり観察してみましょう。説得力があるな、とか、わかりやすい、引き込まれる！と思ったらなぜそうなのかを自分なりに考えて見ます。

<h5 class="sub_title">CM、電車の中吊り広告、チラシを見ること</h5>

もっと日常的にできる方法です。「この広告は何の広告？得たい効果は何？そして、その目的を達している？」という視点で広告を見てみましょう。その中から、的確にあなたというターゲットに対して心響く広告があるはずです。ではそれがなぜあなたの心に響くのかを想像してみましょう。

誰かのプレゼンテーションや街の広告に、自分がなぜ心を動かされたのか、心の中に湧いた感情や浮かんだイメージをよく検証してみてください。きっと、100冊のビジネス本を読むより、とっても勉強になります。

今までと違う目線で世の中が見えてきたらトレーニングは成功です。次回からは、もう少し掘り下げてプレゼンテーションが好きになる方法や上達のノウハウについてお話したいと思います。]]>
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   <title>お客様の声</title>
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   <id>tag:c-class.sakura.ne.jp,2006:/ccc_top//1.13</id>
   
   <published>2006-07-20T01:39:45Z</published>
   <updated>2006-09-18T05:28:55Z</updated>
   
   <summary>実際に弊社の「プレゼンテーション研修基礎セミナー」を受講された方からいただいた感...</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="3000)個人向けサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="44" label="5W1H" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="45" label="エンプロイアビリティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="42" label="キャリアアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="7" label="プレゼンテーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="41" label="事例" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="18" label="研修" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      <![CDATA[<img class="image_l category_only" src="./images/1_1_1.jpg">実際に弊社の「プレゼンテーション研修基礎セミナー」を受講された方からいただいた感想をご紹介します。]]>
      <![CDATA[<h4 class="block_title">プレゼンテーション研修基礎セミナーでのお客様の声</h4>

<ul  class="list1"><li>話をしているうちに自分のいいたいことがわからなくなってしまうという経験が私は多いのですが、話したい内容、資料の全体像をつかみ、接続詞をよく考えるという点に関して、目からうろこ状態でした。
　（･･中略･･）改めて、今回の手法、具体的になにをすれば自分の頭の中が整理できるのか教えていただいた方法を実行したいと思います。

（R様、医師）
</li></ul>
<ul  class="list1"><li>相手にほしい情報を伝えるため５W1Hで仮説を作る。それを、用いて資料に落とし込む。
この作業も今回教えていただいてこれから意識してみようと感じました。
正直、今まで意識したことがありませんでした。
多少の細かいところを忘れてしまったとしても、「伝えたいこと」は伝えられるような気がしました。

（N.T様、印刷）
</li></ul>
<ul  class="list1"><li>意外と陥りやすいのは、プレゼンで話すことが目的になっているということ。
今回お話を聞いてみて身に染みて感じました。
ちゃんと、相手に対してどうなってもらいたいかという目的意識を明確にしようと思いました。

（H様、サービス業）
</li></ul>
<ul  class="list1"><li>講師の経験からくる練習の仕方を教えていただいたのがとてもよかったです。
練習の仕方にしろなんにしろ全ての面で　具体性があったのがとてもよかったし、
「聞いて得した！」という気分になっちゃいました。

（C様、サービス業）
</li></ul>
<ul  class="list1"><li>私の場合、次の日に自分のセミナーがあったのですが、アドバイスを頭に入れておいただけでいつもよりグレードアップしたような感じがしました。
 ありがとうございます。

（N.K様　経営者）
</li></ul>



]]>
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   <title>個別コンサルティングサービス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-class.net/p_services/post_3.php" />
   <id>tag:www.creative-class.net,2006://1.34</id>
   
   <published>2006-07-20T01:39:38Z</published>
   <updated>2006-07-31T14:06:21Z</updated>
   
   <summary>プレゼンテーションのマンツーマンレッスンも承ります。 個別で対面式なので、周りに...</summary>
   <author>
      <name>クリエイティブクラス代表</name>
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   <category term="14" label="カウンセリング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="13" label="キャリア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="12" label="コンサルティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      <![CDATA[<img class="image_l" src="./images/post_3_1.jpg">プレゼンテーションのマンツーマンレッスンも承ります。
個別で対面式なので、周りに気兼ねなくじっくりと相談していきたい方にお勧めです。]]>
      <![CDATA[<h4 class="block_title">サービス内容</h4>

　プレゼンテーションのお悩みをヒアリングし、どうなりたいのかを一緒に確認してまいります。
　個別で対面式なので、周りに気兼ねなくじっくりと相談していきたい方にお勧めです。

<h4 class="block_title">例えばこんな使い方</h4>

　例えば、1ヵ月後にプレゼンテーションが控えているが何から手を着ければいいかわからないという方は、プレゼンテーションの目的の整理、構成の立て方、資料の作り方、話す練習、当日の身のこなし方などを個別指導する、という進め方もあります。

　また、普段からプレゼンテーションの機会があるが、どうも伝わっているか自信がないという方は、普段使用している資料を基に改善ポイントをアドバイスさせていただく進め方もあります。
　ご自身で撮影されたビデオを用いる進め方も可能です。

<h4 class="block_title">費用</h4>

<blockquote>\6000/1時間<br />
（<span style="color:#C67108;">初回のヒアリングは無料です。</span>ヒアリング後、進め方や回数などをご提案いたします。）
</blockquote>

<h4 class="block_title">申込み</h4>
初回は無料ですから、まずは気楽にご相談ください。

相談したい内容、希望日時（第3希望まで）、紹介者がいらっしゃる場合は、お名前をお知らせください。

場所は、オフィスやご指定の場所で行います。

なお、サービス提供可能エリアは東京・神奈川となりますので、それ以外の方はご相談ください。

<a class="link_btn1" href="http://www.creative-class.net/contact/">お申込みはこちらです</a>
<div class="clear"></div>]]>
   </content>
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   <title>個別相談コーナー（無料）</title>
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   <id>tag:www.creative-class.net,2006://1.32</id>
   
   <published>2006-07-20T00:52:20Z</published>
   <updated>2006-07-31T14:06:55Z</updated>
   
   <summary>　プレゼンテーションでお悩みのことをご相談ください。無料でお答えいたします。 ...</summary>
   <author>
      <name>クリエイティブクラス代表</name>
      <uri>http://www.creative-class.net/</uri>
   </author>
         <category term="3000)個人向けサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="7" label="プレゼンテーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      <![CDATA[<img class="image_l" src="./images/post_1_1.jpg">　プレゼンテーションでお悩みのことをご相談ください。無料でお答えいたします。
]]>
      <![CDATA[<blockquote><a class="link_btn1" href="../contact/"style="float:none; width:130px; margin:0px auto 5px;">ご相談はこちら</a><div class="clear"></div>
いただいたご質問は下記に公開させていただきますので、ペンネームのご記入を[お問い合わせ内容]欄にお忘れなくお願いします。

<span style="color: #C67108;">※　あくまでご本人とわからないよう掲載いたします。</span>
</blockquote>

<h4 class="block_title">過去のご相談内容</h4>

近日公開予定]]>
   </content>
</entry>
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   <title>提供ソリューションの一覧</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-class.net/solutions/post.php" />
   <id>tag:c-class.sakura.ne.jp,2006:/ccc_top//1.21</id>
   
   <published>2006-07-17T04:31:35Z</published>
   <updated>2006-07-29T05:35:22Z</updated>
   
   <summary>このページはダミーです。 ソリューションコンテンツの用意が出来次第、このカテゴリ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="4000)ソリューション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      <![CDATA[<img class="image_l category_only" src="../img/sample1.jpg">このページはダミーです。

ソリューションコンテンツの用意が出来次第、このカテゴリを表示します。]]>
      
   </content>
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   <title>このサイトのRSSについて</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-class.net/policy/rss.php" />
   <id>tag:c-class.sakura.ne.jp,2006:/ccc_top//1.20</id>
   
   <published>2006-07-16T13:37:03Z</published>
   <updated>2006-07-29T05:35:22Z</updated>
   
   <summary>クリエイティブ・クラス・コンサルティングのWebサイトでは、以下の情報をRSSで...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="9000)このサイトについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      クリエイティブ・クラス・コンサルティングのWebサイトでは、以下の情報をRSSで提供しております。

      <![CDATA[<h4 class="block_title">提供しているRSS情報</h4>
<ul>
<li>弊社からの最新のお知らせ<br />&nbsp;<a href="http://www.creative-class.net/rss/whatsnew_rss.php" target="_blank">http://www.creative-class.net/rss/whatsnew_rss.php</a></li><li>更新のコラム一覧<br />&nbsp;<a href="http://www.creative-class.net/rss/column_rss.php" target="_blank">http://www.creative-class.net/rss/column_rss.php</a></li><li>弊社Webサイトの更新ページ一覧<br />&nbsp;<a href="http://www.creative-class.net/index.xml" target="_blank">http://www.creative-class.net/index.xml</a></li>
</ul>
※ 当サイトで提供しているRSSの文字コードはUTF-8となります。


<strong>※　RSSの公開について</strong>
RSSは、断りなく公開を中止したり、URLを追加・変更する場合があります。あらかじめご了承ください。

<strong>※　ご質問について</strong>
RSSリーダーなど第三者によって提供されるソフトウェアや機能についてのお問い合わせにはお答えできません。

<h4 class="block_title">RSSとは</h4>

Webサイトの見出しや本文・概要などの情報をメタデータで構造化して記述されたXMLベースの文書フォーマットです。
サイトの更新情報を公開する際によく利用されており、ページタイトル、概要、本文、URL、更新時刻などが記述されています。
このRSS情報は「RSSリーダー」を使用することで、利用者は効率のよい情報取得と管理を行えます。



<h4 class="block_title">RSSリーダーについて</h4>

RSS形式の更新情報を受信し、わかりやすい一覧形式で情報を閲覧できるソフトウェアです。
購読しているRSS情報を定期的にダウンロードし、利用者は更新情報を容易に取得することができます。

代表的なRSSリーダー(ソフトウェア)
<ul>
<li><a href="http://reader.goo.ne.jp/" target="_blank">goo RSSリーダー</a></li>
<li><a href="http://www.mozilla-japan.org/products/thunderbird/" target="_blank">Mozilla Thunderbird</a></li>
<li><a href="http://www.mozilla-japan.org/products/firefox/" target="_blank">Mozilla Firefox</a> ...など。</li>
</ul>

※ブラウザ市場で最大のシェアをもつMicrosoft社のInternet Explorerにも、次期バージョンで
　RSSリーダー機能の実装が予定されているといわれており、今後の普及が期待されています。]]>
   </content>
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   <title>プライバシー・ポリシー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-class.net/policy/privacy_policy.php" />
   <id>tag:c-class.sakura.ne.jp,2006:/ccc_top//1.17</id>
   
   <published>2006-07-16T12:30:32Z</published>
   <updated>2006-07-29T05:35:23Z</updated>
   
   <summary>クリエイティブ・クラス・コンサルティングでは、プライバシー保護に最大限の注意を払...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="9000)このサイトについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      クリエイティブ・クラス・コンサルティングでは、プライバシー保護に最大限の注意を払っています。
弊社のプライバシーの考え方は、以下のとおりです。 

      <![CDATA[<h4 class="block_title">プライバシーの考え方が適用される範囲</h4>

　プライバシーの考え方は、サイト利用者がこのWebサイトを利用しているときに適用されます。
　また、サイト利用者がこのWebサイトを利用される際に収集された個人情報は、プライバシーの考え方に従って管理されます。
　弊社のプライバシーポリシーは、弊社が直接管理していない人や会社の情報には適用されません。 

<h4 class="block_title">情報の収集と利用</h4>

　サイト利用者が当Webサイトにアクセスして何らかの要求を行った際に、画面から個人情報をお伺いしたり、自動的に取得したりする場合があります。
　また弊社ではこうしたサイト利用者情報を、弊社が保有する情報と組み合わせて使用する場合があります。
　弊社がお伺いする個人情報は、このWebサイトをご利用いただくために必要なものに限られています。

　　弊社では入手した情報を以下のような目的で利用します。
    　1. 弊社の営業活動をより充実したものにするため
    　2. 必要に応じてサイト利用者に連絡をするため
    　3. 利用状況や利用環境などに関する調査や関係者への報告を実施するため 

<h4 class="block_title">情報の共有と開示</h4>

　弊社では個人情報を販売したり貸し出すことはいたしません。
　以下の場合に、弊社では個人情報を開示することがあります。
　　1.　情報開示や共有についてサイト利用者の同意がある場合
　　2.　サイト利用者が希望する製品・サービスを提供するために、情報の開示や
　　　　共有が必要と認められる場合
　　3.　サイト利用者に製品・サービスを提供する目的で、弊社からの委託を受けて
　　　　業務を行う企業が情報を必要とする場合。
　　　　（弊社がサイト利用者に特にお知らせした場合を除き、委託先の企業は、
　　　　　弊社が提供した個人情報を上記目的のために必要な限度を超えて利用する
　　　　　ことはできません）
　　4.　当サイト上におけるサイト利用者の行為が、利用規約やガイドライン等に
　　　　反し、弊社の権利、財産やサービス等を保護するため、必要と認められる場合 

<h4 class="block_title">クッキーについて</h4>

　当サイトではクッキーをサイト利用者のコンピュータに設定し、アクセスすることがあります。
　クッキーとは、個人が使っているブラウザーを特定することなどに利用される仕組みのことです。
　受け入れの可否はブラウザーでサイト利用者自身が判断・設定することができます。 

<h4 class="block_title">セキュリティについて</h4>

　サイト利用者の登録情報はサイト利用者のプライバシー保護およびセキュリティのため、データベースで管理され、多重のパスワードにより保護されています。

<h4 class="block_title">このプライバシーの考え方の改訂について</h4>

　今後、弊社ではプライバシーの考え方の全部または一部を改訂することがあります。
　重要な変更がある場合には、当サイト上において、分かりやすい方法でお知らせします。 

<h4 class="block_title">ご質問やご提案について</h4>

　ご質問やご意見がございましたら、弊社までお問い合わせください。 ]]>
   </content>
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<entry>
   <title>サイトの利用について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-class.net/policy/term_of_use.php" />
   <id>tag:c-class.sakura.ne.jp,2006:/ccc_top//1.16</id>
   
   <published>2006-07-16T12:28:13Z</published>
   <updated>2006-07-29T05:35:23Z</updated>
   
   <summary>「有限会社 クリエイティブ・クラス・コンサルティング」のWebサイトをご利用いた...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="9000)このサイトについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="4" label="規約" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      「有限会社 クリエイティブ・クラス・コンサルティング」のWebサイトをご利用いただき、誠にありがとうございます。

当サイトの運営にあたり、以下の規約を定めております。
ご利用の方は、下記の規約に同意いただいたものと認識いたします。

当ページの内容は、予告なく変更される場合がございますが、随時、変更の内容も当ページにてお知らせします。
      <![CDATA[<h4 class="block_title">免責事項</h4>
当サイトの利用者がこのWebサイトの情報を用いて行う一切の行為について、何ら責任を負うものではありません。

<h4 class="block_title">著作権について</h4>

このWebサイト内にて使用されている各種画像・テキスト情報につきましては、全て著作権の範疇となります。
お客様の許諾を得て利用させていただいている画像につきましても同じ扱いとなります。
またこのWebサイト全体も編集著作物として著作権の対象となっており、日本国著作権法及び国際条約により保護されています。

特に営利を目的として、画像やテキスト情報を弊社の許可なく使用することは禁止いたしております。
このWebサイトの内容の全部又は一部については、私的使用又は引用等著作権法において認められた行為として、適宜の方法により出所を明示することによって、引用・転載複製を行うことができます。
上記の著作物の利用に関しては、予め弊社の正式な許可を取った後でのみ利用できます。ただし、あくまでも弊社に不利益をもたらしたり、利用者の誤解を受けるような使用方法はお断り致します。

上記の著作権を侵害すると判断される使用に関しては、弊社より警告をさせて頂きました後、法的手段を取らせて頂く場合があります。
このWebサイトの内容の全部又は一部について、弊社に無断で改変を行うことはできません。

<h4 class="block_title">リンクについて</h4>

当サイトへのリンクは、原則自由です。 事前のご連絡は必要ありませんが、リンクを行った場合は、リンクを行ったページのURLを以下のフォームよりご連絡いただけますと幸いです。
トラックバックについては弊社にて検知可能であるため、事前・事後の連絡の必要はございません。ただし不適切なトラックバックの場合は、断り無く削除をさせていただくこともあります。

<h4 class="block_title">その他</h4>

当サイトでは、予告なく内容を変更又は削除する場合がございます。 
予めご了承ください。]]>
   </content>
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   <title>完璧な資料を作ったのに本番で上手く話せないのはなぜ？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-class.net/column/career_up/2.php" />
   <id>tag:c-class.sakura.ne.jp,2006:/ccc_top//1.15</id>
   
   <published>2006-07-14T18:10:03Z</published>
   <updated>2006-07-31T16:41:15Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="6200)個人のキャリアアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="7" label="プレゼンテーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="9" label="メンター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      
      <![CDATA[<h4 class="block_title">頭が真っ白・・・！</h4>

　「準備は万端だと思ったのにいざ本番となると、頭が真っ白になった」とか「つい、用意してきたノートを読み上げてしまって大失敗。」プレゼンテーションの場面で皆様はこのような経験をされたことはないでしょうか。

　こうなってしまう原因はなんでしょう。『うーん、緊張したから？』『やっぱり自分はプレゼンが下手なのか･･･？』なんて、思いますよね。

<h4 class="block_title">本当はプレゼンテーションが下手な訳ではなかった？！</h4>

　でもそれは必ずしも正しくはないかもしれません。もしかしたら、プレゼンテーションの事前準備に欠かせないあるステップを怠っていたのではないでしょうか。

　そのステップとは、プレゼンテーションの「練習」です。プレゼンテーションは英会話と同じで、話す練習をしないで突然話せるようになるわけではないものなのです。上手くいかなかったのは、プレゼンテーションが下手なのではなく、練習が足りなかっただけかもしれません。

<h4 class="block_title">プレゼンテーションの事前練習におけるポイントは3つ</h4>

　じゃあ、どうやって練習すればいいの？ということで、今日は練習のポイントをお教えしましょう。

<h5 class="sub_title">全体感をつかむ</h5>

　資料作成中は各パーツに集中してしまいがちですが、プレゼンテーションは全体のストーリーが大事です。資料全体を面倒でも一度は目を通して目読しましょう。

<h5 class="sub_title">声に出して読む</h5>

　目読の次は、是非声を出して呼んでください。読むとおそらく話がつまる所がでてきます。
それに気づくことが声だしの大事なところです。つまる場所というのは「論理展開に無理がある」か「あなたが苦手」なところなのです。

<h5 class="sub_title">自分がプレゼンテーションしている姿をイメージする</h5>

　ピアノの発表会でも,ダンスのコンテストでも必ず本番直前はイメージトレーニングをするのと同じように、プレゼンテーションも、本番での自分の立ち振る舞いを想像しましょう。具体的なイメージを持つことが大事です。


　そして練習するときには必ず誰か客観的な意見をくれる人に見てもらいましょう。プレゼンテーションにおけるメンターを探すのです。そして、その人にできればずっと見てもらうようにしましょう。成長の過程が自分でもわかるのでお勧めします。弊社代表による<a href="http://www.creative-class.net/p_services/post_3.php">メンターサービス</a>も実施しております。身近にメンターとなるべき人がいない場合はお勧めいたします。]]>
   </content>
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   <title>プレゼンテーションスキルアップ研修</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.creative-class.net/c_services/presentation_training.php" />
   <id>tag:www.creative-class.net,2006://1.11</id>
   
   <published>2006-07-14T18:05:01Z</published>
   <updated>2007-08-27T13:49:30Z</updated>
   
   <summary>どんなにいい企画やサービス、商品があってもそれ伝える表現力がなければせっかくのも...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2000)法人向けサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="7" label="プレゼンテーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="15" label="営業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="18" label="研修" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="16" label="話し力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="17" label="話し方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.creative-class.net/">
      <![CDATA[<img class="image_l" src="./images/presentation_training_1.jpg">どんなにいい企画やサービス、商品があってもそれ伝える表現力がなければせっかくのものも存在しないに等しいのです。<br　/><br　/>
弊社では、<strong>「相手のわかる言葉で、伝えるべきことを的確に伝えられる」プレゼンテーションスキル</strong>を身に付けるための研修サービスをご提供しております。]]>
      <![CDATA[<h4 class="block_title">研修の内容</h4>

　　次回のプレゼンテーションそのものを具体的にどう成功させるか。本研修では、実際にビジネスで使用しているプレゼンテーションを題材としたワークショップ行います。これにより、具体的に理解を深め、実践的なスキルを身につけることができるようになります。

　そして、プレゼンテーションの成否を握るのは事前準備です。本研修では、正しい事前準備の仕方を身につけることで、本番には自信をもって取り組めるようになることを目標としています。



<h4 class="block_title">ポイント</h4>


<dl class="dl_1"><dt><strong>1.　正しい準備の仕方が身につきます</strong></dt>
<dd>　プレゼンテーションを成功させるためには、どれだけ準備をするかがとても重要となってきます。
本研修ではその重要な準備に重点を置き、ワークを通じて正しい準備の仕方を身につけることで自信を持ってプレゼンテーションに取り組めるようになることを目標としています。<br>
</dd><dt><strong>2.　自己課題を認識することで学習効果を創出します</strong></dt>
<dd>　最初に課題を認識させ、自らゴールを設定し、終了後改めて自己課題の発見と決意表明をすることで研修終了後も持続できる学習効果を高めます。<br>
</dd><dt><strong>3.　講師自らの経験に基づく実践的なノウハウを伝授します</strong></dt>
<dd>　顧客企業や、セミナー、講演スピーチの経験豊富な講師が現場で培った実践的ノウハウを元に指導を行います。決して、”職業講師”からでは得られないリアルな経験、ノウハウをもとに、各人に向いたプレゼンテーションスタイルを一緒に考えます。
</dd></dl>


<h4 class="block_title">こんな方にお勧めです</h4>

<ul type="square"><li>プレゼンテーションが苦手だと思っている</li>
<li>プレゼンテーションのやり方が分からない</li>
<li>プレゼンテーションで失敗したことがある</li>
<li>プレゼンテーションに自信が無い</li>
<li>自己流でやってきたので心配</li></ul>

という方に、是非受けていただきたい内容です。<br><br>

プレゼンテーションスキルを求められるこれら職種の方々にもお勧めいたします。

<ul type="square"><li>営業職、ソリューション営業担当者</li>
<li>企画、広報、PR担当者</li></ul>]]>
   </content>
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