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自分と異なる仕事の進め方や華の開き方をする人がいる事に気付く

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ダイバーシティ関連の記事について、ニュースクリッピング形式で取り上げています。

長らくダイバーシティの理論や必要性、世間の流れ等を
お伝えしてきましたが・・・

どうでしょうか、みなさま。

正直、ダイバーシティバブルともいえる昨今、
若干食傷気味ではないでしょうか。

という訳で、今日は少しだけ道をそれて、これに取り組みます。
といってもジェンダー論ではあります。

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「女性のほうが優秀」と言われるのはナゼ?
男女の得意分野の違いをとことん考える
http://toyokeizai.net/articles/-/67610?cx_click_related_pc=1

まず、わたくしの基本的なスタンスとして、

「職務遂行能力に関しては、男/女で差が出るのではなく個人で差が出る」

という考え方ではあります。

ただ、それを差し引いても、
この話は”なるほどな(笑)”と思いましたのでご紹介です。

息抜きがてらどうぞ。とっても気楽に読めます。

記事では、生産性が高いのは女性、と言い切ってます。

その真偽はさておき、
自分と異なる仕事の進め方や華の開き方をする人がいる
という事に気付くだけで、異なる背景を持つメンバーに向き合う気持ち
も変わってくるのではないでしょうか。

これもダイバーシティ社会においては大切なスタンスではないでしょうか。。

関連するキーワード
ジェンダー論 , ダイバーシティ , 女性 , 生産性
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